JUNIOR ACADEMY

BASEBALL FEEDでは、小学生向け野球スクールJUNIOR ACADEMYを開校。

「野球を好きになること」「野球を楽しくやること」を目的に、野球を通して正しい体の使い方や考える力を育みます。


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BASEBALL FEED 野球スクール 3つの特徴

屋内施設での指導

川崎市内に屋内施設を設けているので、天候や季節・時間を気にせずに野球をすることができます。ふかふかな人工芝を敷き、各種ティースタンド、最新機器の使用、簡易マウンドもあります。守備や打撃の基礎をしっかりと練習し、試合で活躍できるようになろう!

充実した最新機器

BLASTやMOTUS、TechnicalPitchという機器を使用し、指導致します。スイングの軌道や投球時の肘への負担度、球速などを測定することができます。数値化することにより一人一人に合った指導をしっかりと行うことができます。また、数値として現れるので成長を実感することができます。

他スポーツとの連携

他のスポーツとの連携を大切に考えています。弊スクールでは、ダンス・アメフトトレーニングを導入することにより、リズム感やアジリティトレーニングを取り入れています。野球以外のスポーツをすることで更に野球のパフォーマンス向上を目指します。

スキルを伸ばす5つのカリキュラム

ストレッチ

ストレッチはスポーツをする上で重要なことです。ケガをしないようにすることはもちろんですが、関節の可動域を広げて野球のパフォーマンス向上を目指しましょう。

ショットドリル

グラブ捌きがうまくなり、打球に対する判断も良くなります。ハーフバウンドをショートバウンドで捌いて、カッコ良い上手な選手を目指しましょう。

最新機器の導入

BLAST・MOTUSなどの最新機器を使用します。自分のスイングの軌道を可視化、数値化、投球時の肘の負担の度合い、球速などを測定できます。

ダンスレッスン

プロダンサーを講師として招き、リズム感を覚えるダンストレーニングを行います。リズム感は野球で必ず活きてきます。リズム感を覚えて野球に活かしましょう。

アジリティトレーニング

アメフト選手を講師として招き、アジリティトレーニングを行います。足が早くなる方法や

スキルを伸ばす5つのカリキュラム



All Classes

ストレッチ

ストレッチはスポーツをする上で重要なことです。ケガをしないようにすることはもちろんですが、関節の可動域を広げて野球のパフォーマンス向上を目指しましょう。

ストレッチはスポーツをする上で重要なことです。ケガをしないようにすることはもちろんですが、関節の可動域を広げて野球のパフォーマンス向上を目指しましょう。

ショットドリル

グラブ捌きがうまくなり、打球に対する判断も良くなります。ハーフバウンド打球をショートバウンドで捌いて、よりカッコ良い上手な選手を目指しましょう。

最新機器の導入

BLAST・MOTUSなどの最新機器を使用します。自分のスイングの軌道を可視化、数値化できる機器や投球時の肘の負担の度合い、球速などを測定できます。

ダンスレッスン

プロダンサーを講師として招き、リズム感を覚えるダンストレーニングを行います。リズムは野球で必ず活きてきます。リズム感を覚えて野球に活かしましょう。

アジリティ
トレーニング

アメフト選手を講師として招き、アジリティトレーニングを行います。足が早くなる方法や下半身の使い方などを学び、野球に活かしましょう。

スクール費用

スクール日程

実施曜日 月・火・水・木・金
時間帯 ①17:00〜18:00
②18:30〜19:30
③20:00〜21:00
受講回数 週1回の時間指定制/月4回
特別講習 等々力屋内練習場での練習(1回2時間)
ダンスレッスン 1回
アメフト流トレーニング 1回
※特別講習は月毎に日程が異なりますので、事前にこちらからご連絡致します。
概要 ・都合により屋内練習場での練習ができない場合はクラブハウスの追加講習1回受講。
・ダンスレッスン、アメフト流トレーニングについては、追加講習を行いませんのでご注意ください。
・受講人数によっては日程のご希望に添えない場合がありますので、あらかじめご了承ください。

スタッフ紹介


5/5
滋賀県・瀬田工業高校出身。野球歴は14年。
小学校3年生に外野手として野球を始める。
中学校では内野手に転向し、滋賀県ベスト8に導いた。高校は瀬田工業高校に進学し、1年次から二塁手として活躍。
4スタンス理論トレーナーコーチ級の資格所持。
4スタンス理論トレーナーマスター級の資格所持を目指しながら、野球スクールの運営にも携わっている。
Mizuki Taguchi

5/5
北海道・函館大谷高校出身。野球歴は17年。
小学校1年生に兄の影響で野球を始める。
中学校では、3度全道大会に出場。
高校は函館大谷高校に進学し、1年生の秋から内野手として奮闘。
4スタンス理論トレーナーコーチ級の資格所持。
大学進学後も硬式野球を続け、現在は上京して野球スクールの運営にも携わっている。
Mahiro Inaida

5/5
“Highly recommended! They have such a big variety of classes that I can always find something new and interesting for me based on what I’m in the mood for!”
Katy Gilmore

CLUBHOUSE

Copyright © 2022 (株)アスリートフィード


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カリキュラム詳細

カリキュラム詳細

ストレッチ(Stretch)

独自のストレッチを取り入れています。怪我をしないようにすることはもちろんですが、関節の可動域を広げて野球のパフォーマンス向上につなげます。6種類のストレッチを毎レッスン時の初めに行います。ただストレッチをするのではなくしっかりと野球に繋げます。

打撃(Batting)

当スクールでは、打撃練習時に最新の測定機器「BLAST」を使用して指導を行います。スイングスピードやスイングの軌道などをデータ化・数値化することで一人一人に合った指導を行います。スイングが数値化されることにより、成長を目で実感することができます。

守備(Defense)

守備練習は、グラブの使い方や捕球時の基本姿勢などから指導を行います。毎回、「ショットドリル」という、グラブ捌きが上手くなる守備練習を行います。また、「MOTUS」という測定機器を使用し、投球時の肘の負担度合いや肘の角度を測定する機器を使用し投げ方の指導も行います。

ストレッチ(Stretch)

独自のストレッチを取り入れています。怪我をしないようにすることはもちろんですが、関節の可動域を広げて野球のパフォーマンス向上につなげます。6種類のストレッチを毎レッスン時の初めに行います。ただストレッチをするのではなくしっかりと野球に繋げます。

打撃(Batting)

当スクールでは、打撃練習時に最新の測定機器「BLAST」を使用して指導を行います。スイングスピードやスイングの軌道などをデータ化・数値化することで一人一人に合った指導を行います。スイングが数値化されることにより、成長を目で実感することができます。

守備(Defense)

守備練習は、グラブの使い方や捕球時の基本姿勢などから指導を行います。毎回、「ショットドリル」という、グラブ捌きが上手くなる守備練習を行います。また、「MOTUS」という測定機器を使用し、投球時の肘の負担度合いや肘の角度を測定する機器を使用し投げ方の指導も行います。